2008年7月10日更新
神道の墓石は仏教の墓石とは異なる細長い角柱型で、頂上部は四角錐になっている。墓石には、「○○家奥津(都)城」と刻む。基本的に仏教の墓石と似ているが、神道では焼香を行わないので香炉台は必要ないが、榊を捧げる「八足台」を置く。